WordPress スマフォメニューとプラグイン(jetpackトラブル)

さてさて、夏ですね~ 暑いですね・・・(笑)
施術所も 一階はまだなんとかなりますが 2階がすごいです

専用マットで指圧するときは、もちろんクーラー入れますけど使ってない時は事務所は大変です(;’∀’)


先日は、神戸市の高台に出張に行ってきて いい運動になりました

比較的 月曜は、神戸方面に出向いていますので交通費などが安くなる場合がありますので 神戸方面の方はお声かけ頂ければと思います

ただ、出張の場合は ハッピーパックなどの割引はききませんのでご了承ください。

なお、クレジットカードは、出張でもご利用いただけます。

 


さて、ここしばらく気づかない間にスマフォのメニューが開けなかったようですみませんでした

今回、トラブルになったのはプラグインでしたが どちらも特に新しく入れたものではないのです
が、Jetpackや他のプラグインが更新されたせいで どうやら引っかかった模様・・・

一応、Jetpackのサポートにも聞いたのですが「レスポンシブデザインになってるみたいだからjetpackのスマフォ設定は使わないほうがいいね!」と返事が返ってきたものの それを使わないとメニューバーがよく設定のわからないアイコンがでて使えないという始末でしたので いろいろと試すことになりました。

現状のjetpackのバージョン 5.1です

PCサイトは問題ないのですが スマフォのプルダウン表示が開かない直接原因らしきプラグインはAutoptimizeでした

これは、わりと最近いれたものです

バリューサーバーを使っていますが ここ半年ほど負荷がひどく、何回もサポートとやり取りしながら自分のサイトが何とか早くならんもんかと入れた分の一つでした

これを削除しないと メニューというのは表示されますが プルダウンがでません
困っている方は、Autoptimizeや CSSとJavaScript縮小などに関するプラグインが入っていないかを一度チェックしてみるのはありだと思います

 

現象としては次のとおり

〇 jetpackのスマフォメニューがひらかなくなる

〇 レスポンシブデザインが他にあってもアイコンなどだけで使えない


次に、以前から不満に思っていたのが jetpackで出てくるメニュー一覧の順番がメニューで指定した順番ではなく 固定ページの一覧順になってすべて出てしまうという問題点

よくわからなかったので 固定ページの順番をメニューにでる順番に変え、いらないページはすべて非表示にして対応してきたのですが どうもプラグインのWordpress PDA & iPhoneが悪さをしていたようです

現状、止めてどうなるかわかっていないのですが iPhoneや IPADでサイト表示がされなかった時に入れたと思います

iPadでwpサイトの閲覧ができない!

〇 スマフォメニューの設定した順番が無視され固定ページの順番ですべて表示される

今回、たまたまこういう事があって試したからわかったのですが ずっとそのままだったかもしれないのでいい機会でした

今は、「マルチデバイス」を削除してしまっているので 後でiPadで閲覧できるか試しに行ってきます

 

検索で来られた方は メインサイト「はり・きゅう・マッサージ おだやか堂トンボ庵」も観て帰ってくださいね!(^^)

 

 

6月25日は勉強会を開催しました。(医学基礎・腱反射他)

そろそろ梅雨のジメジメが迫ってきました

リラックスばかりでリフレッシュしていないと湿が入りやすくなり ジメジメの熱が入ってしまい 逆に、体が緊張しすぎていると熱が篭ってしまい これからが大変です

調整しておかれることをお勧めしたいと思います。

さて、本来であれば6月25日はセミナーの日だったのですが 残念ながら中止となってしまったので お手伝いを依頼していてた先生方のお休みを頂いていたこともあり せっかくなので勉強会を開催しました
(折角の資料をみなさんにお見せできなくて残念です・・・)

今回は、新しい先生の参加もあり 内容的にもかなり難しい範囲の基礎のレクチャーも行いました

ところで これは何だかわかります?

打腱器

これ、打腱槌(だけんつい)といいます
打診器(だしんき)や打腱器(だけんき)とも言いますね
主に、反射の検査につかいます

反射の検査というのが何をするのかといいますと 簡単に言えば体の中にある電線やスイッチ、電線をつないだ部分などがどんな状態になっているのかをテストするというような感じの検査と思ってもらえると 全然わからない方にもわかりやすいかな。

まあ、電気屋さんが電線が切れてないかとかブレーカーとかスイッチとかがショートしてないかとか、電気がちゃんとつくかとかの検査してくれる感じの事です

打腱器にはいくつかの形があります

写真のはテイラー型で2代目です
1代目は、ずっと昔 肩をたたくのに使っていたのだけれど学校に入って探したら見当たらず再購入 どこいったんだか・・・( ノД`)
本当は、もう少し長いものが欲しかったのですが 学校販売になかったことやちょっと高いのであきらめて今にいたります。

他の形としては、バビンスキー・クイーン・スクエア・工藤など いろいろありますがやることは同じ。

患者さんを叩きます!!

え~!!( ゚Д゚)

いやいや・・・痛くはないです。こんこんだけ・・・。いじめじゃないですよ~(笑)

叩くのは、いわゆる腱(すじ)といわれている場所が多いです。筋肉の付け根・・・みたいな

例えば、アキレス腱とか どこでもいいわけではないんだけれどね

腱(けん)を打つ道具ということで「打腱器」です

比較的、西洋医学的な所見を取り入れる院は 病院・整骨院・鍼灸院問わず行いますが、時間制でみるマッサージ院ではやらないかなぁ・・・?

とはいっても、治療系の院はやることが多いと思います
よくある腰痛などの場合も、ほかの検査と一緒に行います

これを、今回は勉強会で行いました
うちでは、お越しの方に反射検査してますので 打腱器もありますし


私たちはり・きゅう・あん摩・マッサージ・指圧師は、医師のようにレントゲンやMRIなどでの診断ができませんし当然、機器・設備もありません

唯一、エコー(超音波)はいれようと思えばできますが いろいろな背景や特性が合わないと使えないこともあって 整骨院の一部の院などが導入はしている程度です

うちでも 現在の導入はありません

その代わり、患者様が病院でしてもらった検査結果はできるだけ提供していただくようにしていますし、検査をお勧めしたりもしていますが すべての方が検査してから来院されるわけではありません

また、画像検査をしてもわからないことも結構あったりするんでです

そういう事も含めて 反射検査はいろいろな事を仮定して その方の体の内部を判断するものです

やっていることは単純ですが 結構熟練が必要です

上手に感覚がつかめるまで練習することがなければ、なかなか適切な検査はできません
ですので、勉強会で練習しています

もちろん、人間は十人十色なので反応も違います 時によっても違うし、年齢によっても違います

薬やサプリメント、アレルギーや基礎疾患などで反応が違うこともあります

そんな普段の変化のあるなかから それが正常範囲なのか異常なのか(病的な考察が必要か)を判断できる一つの検査が反射検査です

ですので、定期的に練習するに越したことはないのです

今 うちにあるのはテイラー型ですが 術者の癖、ベッドのの配置や体制、叩く部位などによっては他の型の打腱器のほうがいい場合もあったりします

反射検査には とがった部位で刺激するものや触覚検査などもあり それぞれの機種で対応できる範囲がかわります

テイラー型は、形状としてはよくできていて 比較的マルチです

三角の山のほうでは細い腱を、広いほうでは広い腱を叩きます

持ち手の平たい部分は 力を入れすぎないように軽く指でつまめるようになっていて お尻の部分は少しとがっているので こする検査などもできるので便利です
値段的にも安いのが多いので とっつきやすいかなと思います

ただ、横から叩く分にはいいのですが 正面から手前に叩く場合などはやりにくいですが そういう時は縦にもったりなどの工夫をすることで対応できます

そういう やりやすい体制や出やすい姿位を取ったり取っていただいたりなどにも練習を欠かすことができないことです

うちは、触覚検査用に 筆のセットがあったりもします

テイラー型は、おしりの部分がとがっているので 棒タイプのように下にねじがついていてニードルや刷毛などがついていません

でも、いちいち付け替えるぐらいなら別の刷毛セットがあったほうが便利です

道具は慣れのところもあるのですがゴム製品は劣化も生じるので シリコン製のいい商品もありますし経年劣化によって結果に問題があるようであれば 買い替えも必要です

適宜、状況や自分にあった道具を使い分けていくことが大切です

 医療機関への情報提供としても、反射検査は 話が通じやすい事があるのでよく行われていますので 自分の打腱器をお持ちではない施術者は購入しておくといいでしょう

もし、テイラー型を買う時は 少しだけ長い目のほうが便利です
なかなかいい長さがないのが残念ですが あまりに長いと出張や訪問で持っていくことができなくなったりしますので ほどほどのものを購入しておくといいと思います

もし、反射検査を受けることになったときは 力を入れないことがとても大事

患者様によっては 何されるのかやへんな結果がでたら怖いからと自分で考えて意識してしまってダメな結果が出ることが多いのも 反射検査の一つです

反射検査は、テストをする人が体の中の声を聴く検査なので それを邪魔してあげないように気楽な気持ちで体に任せて 体の反応と不思議を楽しんでみるといいと思います

されるのも簡単です

ある姿勢をして ゴムのついたハンマーで こ~んこんとされるだけ

それだけでできる検査

でも 全員にはやらないので やってもらえるなら 受けとかないと損ですよ(^^)

これからも とんぼの会ではコツコツと勉強と研究を積み重ねていき 各術者の知識・技能・意識向上を目指して頑張ります!

 

 

患者衣の特許出願がすみました

ぼちぼち梅雨になってきすね。

さて、昨年からコツコツと作ってきた患者衣の特許出願申請を4月に終えました
これで、患者衣をほかの方に見せたり 実際にテスト運用できるようになりました
この辺りは、なかなか難しい問題で いろんな苦労がありました

今のサンプルは自分でやみくもに作った試作ですので きちんとしたサンプルを作りテストする必要があるのですが 構造的にちょっと改良しなけえればいけない部分がありどうしたらいいか模索中です

とりあえず、全く服飾関係は素人なので アパレルの事を調べています

ファスナーがメインになってくるので ファスナーメーカーにも相談に行きましたが ファスナー業界ってこっちが思っているほど発展的なものではないようで ちょっとがっかりしています

その一環で 六甲アイランドのファッション美術館と図書館に行ってきました六甲ライナーからの景色 ファッションマート

大昔に一度行ったことがありますが あいかわらず周りはあんまり栄えてないですね~・・・

六甲ライナーで行くと2階部分についてしまうのですが ファッション美術館の入り口は1階なのでわからなくて迷いました。

六甲ライナーからの行き方も 建物を抜けた奥に渡り廊下があってそれを通らないといけないので
ちょっとうろうろしてしまいます。ん~、この設計って一体・・・

ファッション美術館では、夢二の画展と常設展でファッションの推移のようなドレスの展示がありました。昔のドレスって正面から見てウエストが20センチぐらいしかないんですよ
どこに中身が入っているのだか・・・(笑)

ですが、いろいろみていると 特定の姿勢をさせるようなデザインであったりなどの工夫があると共に、普段の生活の中で服装での行動制限や矯正を行うことが健康にいろいろな影響を及ぼすのではないだろうかということを以前から考えているので 非常に勉強になりました。

その後、隣の展示で神戸にあったバーの壁画を描いていた複数の有名画家の展示がありました。

神戸市「アカデミー・バー」壁画公開

もともと写真はしていたのですが あまり絵画はやらず仕舞いで油絵の面白さもよくわからなかったのですが この展示の中の小出卓司(こいでたくじ)さんという画家の作品を見て 油絵具という素材の扱いによる変化の面白みが油彩なのかなと思いました

その後、図書館に行きました。ファッション系のものでも 作成に関するものはあまりありませんでしたが、いわゆるアートに関するものについては一通りそろっている感じです。
服飾関連のジャンル幅の図書が少なかったのでその点に関しては残念ですが、とりあえず読みたかった本を一通りみて吸収してきましたので 少しはよかったかなと思います

僕は、基本的に自分の中でのコンセプトを作ってからしか依頼をかけないので一応のざっとした関連事項は基礎として頭にいれておきます

素人だから丸投げにしていいものができることもあるとは思いますが、やはりチェック機能は発注する自分にあるものだと思っています
ですので、特許出願に関しても 弁理士に委託しましたが 書類はすべて目を通し こちらの意図を組んでいただいているのか、それが関係性のない審査官に伝わるかまで自分なりに確認しました

出願書類に関しても費用が掛かるので自分で書くことも視野にいれましたが 今回の場合は単純にみえてしまうからこそ素人が書いてしまうと弊害が多々出ると思われましたので 意思疎通のきちんとできる専門の方にお任せしまし。
委託とはいえ、書類を出すのは私ですので 万が一の権利漏れがあったとしても自分が後悔しないようにできるかぎりのチェックはしたので大丈夫かなと思います

ただ、最初に書いたように 特許は出願しただけでは特許にはなりません
出願をすることで 出願した範囲の事を他者に公開したとして それがよいアイディアだったとしても他者がそれを類似して権利をとれないようにブロックする予告みたいなものであって 特許にならないと権利にはならず その権利を得るためには審査請求というものをしないといけません

審査請求をするには、申請した特許のものが権利化するお金をかける必要があるものかや権利部分などを変更しなくてもいいのかを査定する為にテストをする必要があります

テストをしなくても審査請求はできますが より確実な権利を得るための過程の時間みたいなものですね。

そんな訳で、サンプル試作や今後のいろいろな展開を考えて活動をしています

ちょっとパターンが難しくなるので 面白いものを作ってみたいというフリーのパタンナーや縫製の得意な方で我こそはと思うような方がおられましたらご連絡いただければ幸いです

会社、個人問いません。
責任といろいろなアイディアを出してくださるような方がおられればうれしいです

物自体は単純 でも、形にするには山が一つあるんです
最悪、自分でパターンを作るところまでやらなければいけないのかなと思いますが できれば経験者の腕と知恵が欲しいところです。

試作は 施術で数回使用しましたが なかなかでしたよ

ん~、どこかにいい人いないかねぇ

 

 

 

鍼灸・マッサージ無料セミナー申し込み終了まで後10日になりました。

お申し込みまであと10日を切りましたが 会場の都合上25日の時点で最低人数に足りなければ開催ができません。

現役のはり師・きゅう師・あん摩マッサージ指圧師による鍼灸・マッサージの詳しい説明というのは 他ではなかなか行っていません。

また、単に鍼を指すという事ばかりが知られていて 本当の鍼灸・マッサージについて講義するセミナーはとても珍しいです。

この機会に ぜひ いろんな方に知っていただきたいとおもいます。

医療従事者の方 これまでも鍼灸・マッサージを利用されてきたかた、初めての方 すべての方に 十分な内容を講義します。

お時間の最後には相談も受け付けます。

わざわざお時間を取ってきていただくだけの内容だと自負しています。
無料ですので是非 参加していただきたいと思います。

http://www.kokuchpro.com/event/11dc0fb39b1fe12e83c98b602ea4573b/

漫画家さんやアーティストさんなど固定作業が多い方へ

ちょっとニュースで見かけましたが 有名な漫画家さんがお亡くなりになったようで残念です・・・。最近、割と続いていますが うわさではかなりお若かったようなお話もありますね。
とてももったいないことですし、少しでもお役に立つことがあればと思うので ブログに書くことにしました。

個人的な感想ですが、座り仕事が多い方には ぜひともマッサージを活用していただきたいと思っています。

リラクゼーションではなく、よい腕を持つ国家資格施術者の施術を。

私が腕がいいか悪いかは別として、個人的には、アニメーターさんの事務所や漫画家さん、小説家さん、その他の伝統工芸などのお仕事をされる方のところにお声賭け戴けるのであれば どんどん伺いたいです

また、引きこもりの傾向がある方にもとてもよいと考えます。
引きこもったことがあるのでいいます。

出張などもありますので同じ空間でずっと作業をしている方にはとてもよいと思います。

結局、スポーツも含めて まず、われわれの体は生きているので酸素を含め栄養をしっかりといきわたらせ、不要物を回収できるようにしなければ 組織の健康(育成・コピーミスの有無を含む)はのぞめません。
それは、表面だけではなく見えないところも含めてです。

また、お体の状況によって組織別の違いなども現れるため きちんとした解剖・生理を考えなければよりよい状況にはなりずらいです。

もちろん、ご本人も食生活に気を使われたり体を動かされたりと努力もしておられるでしょうが 人間の体という構造体は、非常に偏りができてしまうので(もともと多少偏っている) 偏った状態で行う作業はやはり偏りがうまれます。

それを修正し、健やかな循環維持、反射の調整などを行いながら ご本人が意識して調整できない箇所を含め調整し健康に貢献するのが 私たち国家資格者「あん摩マッサージ指圧師」です。

普通に生きているうえで あまり私たちは自分の体について深く考えて行動することはありません。

しかし、だからこそ 自分では気がつかない多くの滞りが生まれますし 環境・年齢・ホルモンバランス・素因などで
ここの体が耐えうる状況というのも変わります。

同じ遺伝子を持っていたとしても 状況次第で発現される能力が変わってくるのは 皆さんご存知な事と思います。

個人的に漫画世代で 自分も絵を描いたり放送劇をしたりしていた事があり 知り合いにはプロの方もおられます。
私たち施術者も、結構 特定の屋内作業である事から 循環の滞りが出たり、ストレスもあったりなどします。

作業で体を動かすのも、スポーツで体を動かすのも 実は意識の仕方でいくらでも心身の使いようはかわるのですが
人間なのでやはり、固定概念などもあって 必ず偏りがあります。

偏りに老若男女はありませんが やはり30代を過ぎると 新しく育つ細胞が減り、勢いがない・正常な状態に戻れない細胞が多くなるとその細胞がコピーされてしまう事もあって「老い」と呼ばれる状態が発生してきます。

偏りにアプローチし回復しやすい環境にすることは 大変重要な事ではないでしょうか?

そのような偏りを 故障してしまう前にケアしようというのが 「あん摩マッサージ指圧師」の仕事の一つです。

 

うちも全国単位での出張も受け付けています。お近くで出張している国家資格者もおられます。

どの程度まで考えての施術かは施術者によりますが専門課程を受けていますのである程度のレベルはあるはずです。

 「私は元気だからいらない」ではなく、「元気だから維持しよう」、「負担を自覚しているから利用しよう」という心がけが 本当に自分の体を知っているという事になるのではないでしょうか?

特に負担の大きくなりやすい体を動かしにくい環境のお仕事の方は 取り入れることを考えていただければうれしいです。

お仕事ごとに負担は違います。
「あん摩マッサージ指圧師」は 循環改善と保健のプロです。

みなさんが、元気でお仕事や毎日を心穏やかにすごせる事はとてもとても大切なことです。

引きこもりの方でも お体の状態がよくなり、お話をすることで心身の安定が見込めることで よりよい形になることも多くあります。

もちろん、あん摩マッサージ指圧師が施術していたからといって 絶対に病気にならないわけではありません。

でも、何もしないよりは 少し体によい環境を与えられる可能性があるのではないかな?と考えていただくのも必要な事なのかなと思います、

無資格者が当たり前になっている世の中ですが スタンダードな第一選択になれるように おだやか堂トンボ庵ではこれからも精進し続けていきます。

当施術所は、ご利用の有無にかかわらず ご相談を受け付けています。
お気軽にご相談ください。

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